『朝焼けが見える風景とその時の感情』
(詞・曲 鈴木 勇登)
目覚めて 朝焼け
窓から見える空と
遠ざかる
君を見て
愛しく思ったんだ
見えない 君しか
いつしか気付いていた
伝えよう
想いを
拙い歌に乗せて届けよう
笑っている君の顔を見ると
僕は何故だか泣きそうになる
笑っている君の顔を見ると
僕はどうしようもなくなる
見えない
君しか
いつしか気付いていた
伝えよう
想いを
此処から音に乗せて届けよう
笑っている君の顔を見ると
僕は優しい気持ちになる
笑っている君の顔を見ると
僕はどうしようもなくなる
笑っている君の顔を見ると
僕は何故だか泣きそうになる
笑っている君の顔を見るのが
僕は好き