『夢病』
(詞・曲 鈴木 勇登)

靄がかる視界の先に見えた世界が
冷たく黒いオーラを纏った死界に見える

君が何を望んでいるとか
僕は分からない
それでもそこから未来を描くよ

「la la la」でいいんでしょう
ふさぎ込んでいるのはもう止そう
涙流す日もあるでしょう
忘れたくても 僕はもう
この先もずっと『夢病』

未来を描くよ

「la la la」でいいんでしょう
ふさぎ込んでいるのはもう止そう
涙流す日もあるでしょう
忘れられなくて 僕はもうこの先もずっと『夢病』
その先もきっと『夢病』